マイクロアレイ実験や次世代シーケンシング(NGS)などで得られた大量な遺伝子を扱う際に、どういう機能を持つ遺伝子が変"> マイクロアレイ実験や次世代シーケンシング(NGS)などで得られた大量な遺伝子を扱う際に、どういう機能を持つ遺伝子が変"> GeneTrail2を使って、エンリッチメント解析を行う 統合TV(togotv)|生命科学系DB・ツール使い倒し系チャンネル

2016-06-16 GeneTrail2を使って、エンリッチメント解析を行う

YouTube版を視聴できない方はオリジナル版ファイル(mov形式)をダウンロードして、ご覧ください。

マイクロアレイ実験や次世代シーケンシング(NGS)などで得られた大量な遺伝子を扱う際に、どういう機能を持つ遺伝子が変化する傾向にあるかを知るエンリッチメント解析は非常に有用な解析手法です。 GeneTrail2は、ウェブ上で多様なエンリッチメント解析ができるツールです。トランスクリプトームだけでなく、タンパク質やmiRNA, SNPのエンリッチメント解析をすることもできます。 本動画では、GeneTrail2を使ってNCBI GEOに登録されているマイクロアレイデータのエンリッチメント解析を行う方法をについて紹介します。

この動画を引用する際はDOIをご利用ください。 DOI: 10.7875/togotv.2016.070

こちらの番組もオススメ

    キーワードをクリックすると関係する動画・講習会資料・新着論文レビューが表示されます

    • 遺伝子
    • 発現解析
    • 可視化
    • パスウェイ解析
    • ウェブツール

    発表スライドやポスターの作成に便利なフリー画像もあります