2016-10-17 【NGSハンズオン2016】第1部 統計解析 - トランスクリプトーム解析2

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本日の統合TVは、2016年7月19日(火) ~ 8月4日(木)に開催された、バイオインフォマティクス人材育成カリキュラム 平成28年度 次世代シークエンサ(NGS)ハンズオン講習会 から、東京大学大学院農学生命科学研究科 門田 幸二 特任准教授 による「第1部 統計解析 (農学生命情報科学特論I) トランスクリプトーム解析2」をお送りします。約4時間33分です。
本講習では、主に
・反復あり3群間比較(TCCによるANOVA的な解析)
・デザイン行列、post-hoc test
・遺伝子間クラスタリング(MBCluster.Seq)
・反復あり3群間比較(EBSeqやbaySeqによる発現パターン分類)
・反復なし3群間比較(TCC)、および結果の解釈
・(データの正規化、TCC正規化を組み合わせた各種解析)
をハンズオン形式で学びます。
講義資料 (PDF: 約7.3MB)
解析データ (ZIP: 約0.4MB)
関連ウェブサイトのリンク情報などを含む資料ページはこちらです。
この動画と講習資料が同時に見られる「AJACS講習会資料」ページはこちらです。
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この動画を引用する際はDOIをご利用ください。 DOI: 10.7875/togotv.2016.145

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